・柱 はしら
以前は「端ら」、端っこにあるから、という説をあげてみたが、
『端柱ら』で確定だなーと。
一本だけの柱を「し・じ」という。そいつらが端に並ぶから、「端柱ら」であろう、と。
この主役級の支えの建築構造物が「柱」であり、
家柄の主役級が「あるじ・とじ」なのだろう。

家のとこを、家につきものの「戸(と)」で表現する。
「家の高齢の女性」のことを「刀自(とじ)」というが正確な漢字使いをするなら「戸主」のことだろう。
「とのあるじ」、略して「とじ」だ。
「家の高齢の女性」のことを「刀自(とじ)」というのは、昔の日本では家の相続権が女性にあったからだろうね。
ゼニアイキ これは正真正銘の機械遺産だわw
工作機械系は去年はなかったんだねえ
と、今更ながら去年のをチェック

接ぎ木しようと思っているのにカボチャが生えないのぅ
悶々